【ギフト】花を渡すタイミングが分からない・勇気が出ないあなたにおすすめ。フラワーボックスをプレゼントしよう。

花を渡すタイミングがわからない・勇気が出ないあなたに。

奥さんや彼女、お母さん、職場の人たち、何かの贈り物として花を渡したいけど、

  • 花を買うのが恥ずかしい
  • どんな花を選べばよいか分からない
  • キザって思われないかな?
  • 渡すタイミングが最初か、サプライズするならどこかに隠しておかないといけない

こんなこと考えたことないですか。

でも、購入時も恥ずかしくない。渡してもセンスが良いと思われる

きっと喜ばれるギフトを紹介します。

 

それは、ニコライ・バーグマンのフラワーボックスです。

上記の不安たちを払拭する理由を解説していきます。

 

見た目がおしゃれ。箱に入っているので花が入っていると思われない。

まずはこちらの写真を御覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

真っ黒の箱に、黒い紙袋。

箱の中身は何が入っているんだろう・・・。

これだけスタイリッシュだと、男性へのプレゼントとしても喜ばれそうですね。

 

 

 

この中に色鮮やかなフラワーが敷き詰められていたら、喜ばれること間違いなし!

 

 

 

 

 

 

 

おすすめポイントはこちら

  • 箱に入ったままの状態でそのままインテリアとしても使える
  • 花瓶を用意してもらう必要なし
  • 毎朝花に水やりなどの手入れも必要なし

メンテナンスの必要がないのは、渡す方も気を遣わなくて良いのは選びやすいポイントです。

 

中身が花とわかないので、渡すタイミングを考えられる

先程写真を見てもらったとおり、黒いBOXに入っているので、中身が花とは分からないです。

 

 

 

 

 

花束を渡す場合は、

購入タイミング隠す場所渡すタイミング全てをマッチさせた状態で渡さないといけませんが、

こちらのフラワーボックスでは、その手間や失敗リスクも極小にすることが出来ます。

 

何を基準に選べば良いの?

フラワーボックスの種類は限られているので、

花屋で頼む時のように、たくさんある花の中から予算・色合い・大きさなどを伝えながら決めていく必要はありません。

 

定番商品と季節限定商品(母の日や夏シーズン用、クリスマス仕様等)があります。

下記3つを選ぶだけです。

  • フラワーボックスの種類
  • 生花かブリザーブドフラワー
  • 箱の大きさ (S・M・L)

生花のメリットとデメリット

生花のメリットは価格の幅が大きいことです。

  • Sサイズ ¥4,070 (税込)
  • Mサイズ ¥7,150 (税込)
  • Lサイズ ¥12,100 (税込)

※2021/3/28現在時点の価格
※シーズンものは多少価格が前後いたします。

デメリットは、1週間程度しか持たないことです。

生花なのでしょうがないのですが、花の匂いも楽しめるので、ご検討下さい。

 

ブリザーブドフラワーのデメリットとメリット

ブリザーブドフラワーのメリットは、生花と反対で、

価格帯が少し高くなることです。

  • Sサイズ ¥9, 570(税込)
  • Mサイズ ¥17,380 (税込)
  • Lサイズ ¥35,200 (税込)

※2021/3/28現在時点の価格
※シーズンものは多少価格が前後いたします。

 

メリットは、保存期間が長いことです。

直射日光・高温多湿を避け、保存状態が良ければ、3年ほど枯れることが無いそうです。

 

近くに店舗がある方は、ぜひ足を運んでみて下さい。


他にも素敵な商品が展開されているので、ニコライ・バーグマンのホームページもご覧ください

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